EL GOLAZO(エルゴラッソ)FLASH NEWS

2016.7.23(Sat)

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  • D・コスタ獲得に執着し続けるアトレティコ、しかし“プランB”としてルカク、ガメイロにも照準を合わせる

    D・コスタ獲得に執着し続けるアトレティコ、しかし“プランB”としてルカク、ガメイロにも照準を合わせる

     アトレティコ・マドリーは、現在もチェルシーFWディエゴ・コスタの獲得をあきらめていない様子だ。スペイン『マルカ』が報じている。続きは…(提供元:goal.com)

  • レアル、ポグバ獲得をあきらめず? ジダンはポグバを望み、ポグバもレアル移籍に前向きか

    レアル、ポグバ獲得をあきらめず? ジダンはポグバを望み、ポグバもレアル移籍に前向きか

     レアル・マドリーがユヴェントスMFポール・ポグバを獲得する可能性は、完全に消滅したわけではないようだ。スペイン『マルカ』が報じた。続きは…(提供元:goal.com)

  • ラキティッチ、移籍示唆騒動をバッサリ 「僕の代理人は一人しかいない」

    ラキティッチ、移籍示唆騒動をバッサリ 「僕の代理人は一人しかいない」

     バルセロナMFイヴァン・ラキティッチは、代理人が移籍を示唆したとされる騒動に終止符を打った。発言が注目されたミケル・ソルス氏は自身の代理人ではないと主張している。続きは…(提供元:goal.com)

  • クリスティアーノが柏で3度目のハットトリック! G大阪を3-2で下す

    クリスティアーノが柏で3度目のハットトリック! G大阪を3-2で下す

     J1・2nd第5節、柏とG大阪の一戦は、2ndステージから柏に復帰したエース・クリスティアーノの独壇場となった。

     クリスティアーノは9分、武富孝介が前線で競り合って落としたボールを受けると、ゴールに向かって突進。ペナルティーエリアに侵入し、ニアに強烈なシュートを決めて先制点をもたらした。14分には伊東純也がドリブルでしかけて、ペナルティーエリア手前中央のクリスティアーノにパス。これを受けたクリスティアーノが豪快に右足を振り抜くと、ボールはゴール左スミに突き刺さった。

     その後G大阪も反撃し、16分にアデミウソン、23分にオウンゴールで同点に追い付くが、54分にまたしてもクリスティアーノがゴールを射抜く。武富からパスを受けると、ペナルティーエリア左から左足でシュート。この強烈なシュートがGK東口順昭をはじいてネットを揺らした。

     試合はこのまま3-2で終了し、柏が2ndステージ3勝目。クリスティアーノは昨季のJ1・2nd第7節・広島戦(3◯0)、天皇杯準々決勝・仙台戦(3△3、5PK3)に続き、柏で公式戦3度目のハットトリック達成となった。

     一方のG大阪は14年、15年に続き、日立柏サッカー場でまたしても敗戦。鬼門突破とはならなかった。

  • 浦和が李忠成の2ゴールで鹿島に逆転勝利。前回対戦の借りを返す

    浦和が李忠成の2ゴールで鹿島に逆転勝利。前回対戦の借りを返す

     J1・2nd第5節、注目の上位対決、鹿島vs浦和の一戦は、浦和が2-1で逆転勝利を収めた。

     前半を0-0で折り返すと、先制点は60分。鹿島の山本脩斗が左サイドからクロスを上げると、ゴール前に走り込んだ土居聖真がダイレクトで合わせた。しかし、浦和も直後の62分、右サイドに開いた柏木陽介が弾道のクロスをゴール前に送ると、これに後半から出場していた李忠成が合わせて、すぐさま同点に追い付く。

     勢いに乗った浦和は73分、武藤雄樹がドリブルでペナルティーエリアに侵入し、シュートを放つ。GK曽ケ端準がこのシュートをはじくと、こぼれ球を押し込んだのはまたしても李。浦和が瞬く間に逆転に成功した。

     試合はそのまま終了し、浦和がアウェイで勝ち点3を獲得。1st第15節(0●2)の借りを返し、年間勝点でも鹿島の『46』に並んだ。

  • 小林悠の5戦連発弾。川崎Fが多摩川クラシコを制し14試合無敗

    小林悠の5戦連発弾。川崎Fが多摩川クラシコを制し14試合無敗


     川崎FとFC東京の多摩川クラシコは小林悠のゴールで、川崎Fが1-0の勝利を収めた。

     0-0-のまま試合が推移した81分、川崎Fは車屋紳太郎のクロスを小林悠がヘディングでゴール。これが決勝点となり、川崎Fが1-0で勝利した。小林はこれで5試合連続ゴール。クラブのレジェンド、ジュニーニョのクラブ記録に並んだ。チームも14試合負けなしのクラブ記録を更新している。

     試合後、小林は「今週、シン(車屋)にずっとああいうボールを上げてくれといっていた。(5試合連続、ジュニーニョのクラブ記録に並んだことについては)すごくうれしい。追い越せたらいいな」と語った。

  • 名古屋が1-3で甲府に敗れる。小倉隆史監督13試合未勝利

    名古屋が1-3で甲府に敗れる。小倉隆史監督13試合未勝利


     年間勝点16位の甲府と17位の名古屋が対戦したJ1・2nd第5節。で甲府と対戦した名古屋が0-1で敗れた。

     永井謙佑が3試合ぶり、和泉竜司が11試合ぶりに先発した名古屋だが、前半早々の11分に稲垣祥に先制を許してしまう。62分にFKから酒井隆介の折り返しを矢野貴章のゴールで同点に追い付くが、75分に同点ゴールをアシストした酒井がクリアミス。それをドゥドゥに2試合連続となるゴールを決められる。さらに、その直後にも田中佑昌がダメ押しゴールを決め、名古屋は1-3で敗れた。

     これで1st・第11節以来、13試合未勝利となった名古屋。小倉隆史監督は試合後、「現状の中でやっていくしかない」と静かに語った。

  • 広島の清水航平がCBで出場。ミキッチは9試合ぶりの先発

    広島の清水航平がCBで出場。ミキッチは9試合ぶりの先発

     J1・2nd第5節・広島vs神戸のスターティングメンバーが発表された。佐々木翔、水本裕貴をけがで欠き、塩谷司がリオ五輪日本代表選出のため不在の中、広島はCBにウイングバックが定位置の清水航平を起用。また、負傷していたミキッチが9試合ぶりに先発に名を連ね、同じく負傷していた青山敏弘がベンチ入りを果たしている。キックオフは19時4分の予定。

    広島

    3-4-2-1

         9ウタカ

       30柴﨑  31宮吉

    18柏          14ミキッチ

       8森﨑和  28丸谷

     16清水  5千葉  37宮原

           1林

    神戸

    4-4-2

        11レアンドロ   7ペドロ

    19渡邉             15小林

         14藤田   10ニウトン

    44橋本  39伊野波  4北本  6高橋峻

          18キム・スンギュ

  • 多摩川クラシコスタメン発表。川崎Fの中村憲剛が先発復帰

    多摩川クラシコスタメン発表。川崎Fの中村憲剛が先発復帰

     J1・2nd第5節・川崎FvsFC東京のスターティングメンバーが発表された。川崎Fは9日の名古屋戦で負傷した中村が復帰。いきなり先発に名を連ねた。キックオフは18時33分の予定。

     

    川崎F

    4-2-3-1

          13大久保

     

      7橋本  27大塚  11個林

     

        21ネット   14中村

     

    20車屋  5谷口  4井川  18エウシーニョ

     

        1チョン・ソンリョン

     

    FC東京

    4-4-2

        11ムリキ 16バーンズ

     

    38東            17河野

     

         7米本  37橋本  

     

    25小川  5丸山  3森重  2徳永

     

           47秋元

  • バルセロナへ電撃移籍のアンドレ・ゴメス、移籍金は最大で約81億円

    バルセロナへ電撃移籍のアンドレ・ゴメス、移籍金は最大で約81億円

     バルセロナはバレンシアからMFアンドレ・ゴメスを獲得することが決まった。『Goal』の取材で、バルセロナが支払う移籍金が判明している。続きは…(提供元:goal.com)

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